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焼酎に合うおつまみあれこれと、 「錫製和食器【高台付角深鉢】」

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焼酎は、
おつまみと一緒に楽しむと、
さらに美味しくなるものです。

そこで、
焼酎に合うおつまみには、
どんなものがあるか調べてみました。

まず、
焼酎には、
香りの弱いものと強いものがあるので、
香りに合わせておつまみを使い分けてみましょう。

香りの弱いものには、
あっさりしたサラダやお刺身類がよく合い、
香りが強いものには、
チーズや肉類がよく合います。

焼酎の種類別で考えるなら、
焼酎なら刺し身や酢の物、
焼酎なら野菜炒めや中華料理、
芋焼酎なら天ぷらや鶏の唐揚げがよく合います。

実際は、
家の中の食材と相談するパターンが多いので、
とりあえず無難ならスナック類、
普通に飲むなら缶詰類、
本格的なら肉魚、
という分け方もアリです。

さて、
焼酎に合うおつまみをさらにレベルアップするために、
食器にも注目してみましょう。

「錫製和食器【高台付角深鉢】」はいかがでしょうか。

素敵な食器におつまみを盛り付けると、
自宅で食べているのに、
まるで高級料亭で食べているかのような雰囲気が出るものです。

是非、
お試しあれ。

 
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テーマ : お酒
ジャンル : グルメ

日本酒を常温で美味しく頂くには、 「長く使えるシンプルデザインの ペアぐい呑み」

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日本酒を常温で飲むとしたら、
どんな器を使って飲みますか?

日本酒を常温で飲むのは、
胃に優しいので、
胃腸の弱い方におすすめです。

もちろん、
器にはこだわりたいですよね。

その器も、
ちょっとオシャレな、
ちょっと高級感が漂う器なら、
さらに常温の日本酒が美味しくなりそうです。

こんな器はいかがでしょうか?

「長く使えるシンプルデザインの ペアぐい呑み」です。

ギフトやプレゼントに最適な最高級錫器のぐい呑みで、
錫器制作工程で作家自身による繊細な手作業を経て作られています。

飽きのこないシンプルな形状なので、
長い付き合いが楽しめます。

波の文様が美しく、
手に持った感覚やフィット感が素晴らしいので、
この器で日本酒を常温で飲んだら、
逆にお酒が進んでしまいますのでご注意を。

「長く使えるシンプルデザインの ペアぐい呑み」で、
常温の日本酒を美味しく末永く頂きましょう。

自分で使ってもよし、
日本酒が大好きな大切な人への贈り物にも最適です。


 
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テーマ : 日本酒
ジャンル : グルメ

日本酒の肴

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日本酒を飲む時に、
つまみを肴と言うことも多く、
つまみと肴の違いを気にしたことがない方も多いでしょう。

この2つの違いは、
つまみとは料理や菓子類などの食品に限られることに対して、
肴の場合は酒の席での会話や余興・芸など、
食品以外でも楽しむ対象が含まれることにあります。

また、
一般的に菓子類は肴と呼ばれることは少なく、
料理だけを差すこともあります。

料理での日本酒に合うと言われている肴には、
箸で掴みやすい、
手を汚さない、
さっぱりしている、
香りが強くない、
食べやすい、
見た目が美しいなどの特徴があります。



日本酒は日本の文化であり、
日本の晩酌風景というと、
以前は日本酒と小鉢というイメージもあったように、
日本酒と肴は深い関係にあります。

付け合せの料理の見た目が美しいと、
日本酒もより美味しく感じられます。

「錫製和食器【潮待紋角小皿】」を使用すると、
どんな料理でも上品で美しく見えますので、
さらに美味しく感じられるでしょう。
 
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テーマ : 日本酒
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日本酒のソムリエ

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ワインにソムリエという職業があるように、
日本酒にも利酒師(ききざけし)という職業があります。

内容はワインのソムリエと同じように、
お客様の好みに合う日本酒を提案したり、
料理に合う日本酒を提案したり、
飲み方や酒器を提案したりする仕事になります。

利酒師の資格もあり、
その試験内容もワインのソムリエとほとんど同じです。

日本酒に関する知識だけではなく、
食品に関する知識、
テイスティング力など、
幅広い知識と鋭い感覚が、
和風ソムリエの利酒師には必要になっています。



このように日本酒のソムリエである利酒師は、
日本酒に関するプロフェッショナルとも言えます。

仕事の関係で資格を取得する方もいますが、
日本酒が好きという理由で取得する方もいますので、
興味がある方は資格取得を目指してみても良いでしょう。

利酒師の資格を取得するのであれば、
色々な酒を色々な酒器で飲む方が良いので、
特選錫五器セット「耀き」を使用すると、
楽しみながら感覚を鍛えられるでしょう。

 
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日本酒の甘口とは

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カレーなどに甘口があるように、
日本酒にも甘口があります。

しかし、
この2つには違いがあります。

カレーなどの甘口は、
実際に甘いか甘めに感じますが、
日本酒の場合は、
甘いと感じないこともあります。

これはなぜかというと、
日本酒の場合、
糖分が多いと日本酒度がマイナスとなり、
甘口になるのですが、
酸度やアミノ酸の量、
アルコール度は考慮されないからです。

日本酒度がマイナスになっていても、
他の要素によっては、
ピリピリと辛く感じることもあります。

逆に、
日本酒度がプラスになっていて「辛口」と書かれていても、
フルーティな甘さを感じることもあります。



このように「甘口」だから甘いというわけではありませんので、
実際に色々な日本酒を飲んでみて、
甘いと感じるか辛いと感じるかを含めて、
自分好みの酒を見つけると良いでしょう。

女性の場合、
口当たりが良い酒を好む方が多いので、
夫婦で飲む場合、
奥様は酒の味がまろやかになる「タンブラー小」で飲むと、
より美味しさを味わえるでしょう。

 
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お酒大好き京都の錫酒器作家 錫右衛門

Author:お酒大好き京都の錫酒器作家 錫右衛門
お酒大好き京都の錫作家です。

お酒がおいしく飲める
錫の酒器を京都で作っています~。

使って下さった方からは嬉しい声もいただいています。。

お酒についての色々や、こだわりの錫器について書いております。ブロとも、リンクなどしてゆるくつながっていただければ幸いです(^^)


ホームページでは、結婚記念日、還暦祝いや、定年退職、結婚記念日など大切な方への贈り物として喜ばれる錫の酒器などをご紹介しています。

錫右衛門ホームページ
http://suzuemon.com/

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